羽田を望んで・・・(東京 大田区 城南島 城南島海浜公園)
普段は風景モノばかり撮っているのですが、珍しく飛行機を撮ってみました。
それもわざわざ城南島まで出かけて・・・・。
離陸した航空機はほぼ真上を通過し、グングン上昇していきます。
やっぱりジャンボはひときわ大きい。
このアングルが一番好きです。
本当は夕日を入れて撮りたかったのですが・・・・なかなか・・・・・・。
無理やり付き合わされためーぷるは、爆音にちょっとビビリ気味でした。
いつもありがとうございます。
普段は風景モノばかり撮っているのですが、珍しく飛行機を撮ってみました。
それもわざわざ城南島まで出かけて・・・・。
離陸した航空機はほぼ真上を通過し、グングン上昇していきます。
やっぱりジャンボはひときわ大きい。
このアングルが一番好きです。
本当は夕日を入れて撮りたかったのですが・・・・なかなか・・・・・・。
無理やり付き合わされためーぷるは、爆音にちょっとビビリ気味でした。
いつもありがとうございます。
一昨日の夕焼けの多摩湖の写真の続きです。
辺りが暗くなり、湖面への反射も弱くなってきたようです。
だんだんと夜へと空の色が青から紺色に・・・・。
この時間帯だけ見える、紺色の空を写真に収めるのが好きです。
いつもありがとうございます。
僕のホームグラウンドの1つ、多摩湖。
8月のとある暑い日の夕方の写真です。
★写真はクリックすると拡大します。
暑かったのは気温が高かったから・・・。そして風がほとんど吹かなかったから。
水面にその状況が現れています。
ネタがちょっと枯渇しているので、湖ネタが続きます。
いつもありがとうございます。
2009年8月のある日、向日葵を撮りに行った時の写真。
去年、同じように向日葵の写真を撮りに、近くの向日葵畑に行きました。新聞等でもそこの向日葵畑の事は載っており、勇んでいったものの、やや時期を逸していたようで、花は既に被写体になり得ない姿でした。
今年は平塚の相模川の河川敷にある、馬入ふれあい公園へ友達に連れて行ってもらいました。時期的にもちょうど良く、しかもあまり大きくならない種類の向日葵のようで、花の状態はとても良かったです。
ひとつだけ残念だったのは、青空の青が少し足りなかった・・・・かなと。
でもそれ以外は大満足でした。
来年もまた、どこかで違った向日葵を撮りに出かけたいと思います。
いつもありがとうございます。
今日は西武ファンとして、ちょこっとだけ熱く語らせて下さい。
約1年前の8月18日。つまり2008年8月18日。
この日は、西武の元4番打者であり、この年で引退をささやかれていた清原和弘選手が所属するオリックスとの一戦があった日。
西武ファンの僕としては、清原選手の最後の雄姿?になるのではないかと思い、西武ドームにカメラを持って駆けつけました。
試合も終盤、オリックスベンチから代打が告げられます。
『バッター清原!!』
待っていたこの瞬間。当時のおもちゃ望遠をつけて夢中で撮りました。
結果は彼らしくフルスイングの三振でした。
この日は偶然にも清原選手の誕生日でもありましたが、その試合が終わった後、引退を表明されました。
撮っておいて良かった!と思ったのもつかの間。カメラの操作ミスで、撮影したはずの写真を消してしまいました・・・・・・・。泣くになけない状況でした。
今年になり千葉ロッテファンの会社の後輩と、8月22日に西武ドームで行われる埼玉西武対千葉ロッテ戦を観戦することになりました。
8月になった頃、西武ドームで行われているイベント『ライオンズクラッシック』の一環で、始球式に清原さんが登場するというニュースを目にします。しかもその日が8月22日。
頚椎捻挫で辛い状況でしたが、痛み止めを飲んで、本日行ってまいりました。
本日はその写真を数枚連続で載せてみます。
始球式と言っても、清原さんはバッターです。
投げるピッチャーは、甲子園で当時のPL学園の清原選手から3三振を奪った渡辺智男さん(現西武ライオンズ スカウト担当)です。渡辺智男さんも以前はライオンズのピッチャーでした。
ユニフォームもイベントの一環で、昔の黄金時代のユニフォームをこの日は選手全員着ています。勿論、清原さんもこのユニフォーム。
なんか撮っていて、万感の思いがこみ上げてきました。
すると3塁側外野席から、昔の清原選手の応援歌が・・・・鳥肌がたちました。現在西武ドームでは、3塁側がホームになっています。よって3塁側に手を上げて挨拶。
粋な計らいを、ありがとう!
こうやって構えると、西武時代とは違って、随分がっしりしたなと思います。
ボールが高い! 智男さ~ん!!!頼みますよ!
見事に空振り。でも、これが見たかったんです。
振り切った時に見える、背中の肉付が、やっぱり昔とは違います。
彼が巨人に行こうが、オリックスでプレーしようが、昔からの西武ファンには特別な存在であることに変わりありませんでした。AKD砲と言われ、8回のリーグ優勝に6回の日本一。その時の4番がこの人な訳ですから、我々にとっては特別です。
僕にとっては1年前の失態のリベンジを、あのユニフォーム姿での撮影で果たせたことは、本当に嬉しかった。
その後この日の試合を、清原さんはお子さんとベンチ裏でずっとユニフォーム姿のまま、8回まで見ていました。
以前TVで見たのですが、清原さんのお子さんは『最初は西武に入って、その後日本ハムに行く!』と言っていたそうです。何故日ハムか?と聞くと、ダルビッシュがいるからとか(笑)
ここで巨人という名前が出てこないのが、何を物語っているのかと思ってしまいます。彼のことなので口には出さなかったのかもしれませんが、背中で語っていたのかもしれませんね。また、周囲の大人の話をいろいろ聞いてしまったか?
さて試合の方は、西武は岸投手ががんばり、9回裏サヨナラで、1対0で勝ちました。
8回でバックネット裏から姿を消した清原さんが、最近ふがいない打線に、発破をかけに行ったかな?
近い将来、是非バッティングコーチでまた戻ってきて欲しい・・・個人的にはそう思います。
あの強烈な個性と存在感ですから、監督は・・・・・・これ以上は止めておきましょう。
1ファンの、勝手な独り言でした。
いつもありがとうございます。
先日軽井沢界隈へ行った時の1枚。
我が家の ちゃありぃ と めーぷる 。
★写真はクリックすると拡大します。
夏の高原ゆえに、草木が目にしみるほど美しく、こやつらの毛が映えます。
撮影したのは軽井沢スカイパーク。本当はスキー場なのですが、夏の間だけ約3000坪のドッグランになります。
広々としていて、愛犬達は喜びますよ~。
いつもありがとうございます。
夏の風物詩ですので・・・・・、お約束のようなアレの写真を。
西武園ゆうえんちの花火大会です。
もう何年続いているのかは分かりませんが、僕が物心ついたころには既にあったこの花火大会。毎年夏になると、7月後半から8月いっぱいの土日は毎週開催されています。
西武園ゆうえんちの周辺の所沢・東大和・東村山あたりの人は、みな一度はここの花火を目にしているでしょうね。
当然ながら、見物には格好の場所もあるわけです。
今回はゆうえんちに隣接する、多摩湖の堤防から撮りました。
僕以外にも、バズーカを構える人たちもチラホラ・・・・。また堤防の上で宴会を開いている集団もチラホラ。
本当は園内で鑑賞するのが一番なのですが、こうやっておこぼれを頂戴しています。
近日中に湖越しの花火を、再度挑戦するつもりです。
しかし花火撮影は、難しい・・・・。
いつもありがとうございます。
久しぶりに、夜の写真。
しかも思いっきりボカした写真です。
こういう夜の灯りを思いっきりボカした写真て、僕は夢の中のような印象を受けるのですが、どうでしょうか。
実態はこうです。
いつもありがとうございます。
お台場の潮風公園を訪れた日、ちょと雲が多かったのですが、夕日を狙ってみました。
今年の東京の夏空を象徴するような空模様。
この季節の屋形船、僕は乗ったことがありませんがどうなんでしょう。
なかなか日が沈みませんので、雰囲気がでないかも。
雲が多すぎるのがちょっと残念。
いつもありがとうございます。
前にも書きましたが、僕は埼玉西武ライオンズのファンです。
昨年の日本チャンピオン・アジアチャンピオンも、シーズン当初からのけが人続出と、中盤以降の中継ぎ・抑えのピッチャー陣の不調で、調子の上がらないまま前半戦を終了。
7月に息を吹き返したかに見えましたが、この8月に再度失速・・・・・。自力Vも消滅してしまいました・・・・・(涙)
写真は8月上旬の対北海道日本ハムファイターズ戦。
まだシーズン途中ではありますが、今年の日ハムは強かった。元々試合巧者であるこのチーム。昨年までは可哀想なくらい貧打線であったのが、一説には二岡効果とも言われておりますが(ジャイアンツから来た二岡さんの影響からか)、この8月中旬時点でチーム打率は12球団ダントツの.280台。バケモンですわぁ。
4点差くらいなら簡単にひっくり返されます。
ライオンズファン、パリーグファンの僕としては、今年の金満球団叩きは日ハムに託したいと思います。
わがライオンズは、来年に向けて、残りの試合を若い選手の育成と各選手のレベルアップに、有意義にあてて欲しいと個人的には思ってしまいます。
CSはあれど、今年の日ハムには、歯が立ちません・・・・きっと・・・。
いつもありがとうございます。
過去にも何度か書いておりますが、僕は観覧車が大好きです。
と言っても乗るのはキライですよ。高所恐怖症ですから・・・・。
撮るのが好きなんですよね。
綺麗な景色も大好きなのですが、巨大な建造物も好きです。
ちょっとバタついておりますので、コメント欄はしばらく閉じさせていただきますね。
いつもありがとうございます。
菅平高原まで足を延ばし、夏の高原の青空を探しました。
今年はエルニーニョ現象の影響とかで、異常気象が続いており、夏らしい青空をなかなか眺めることができませんね。
そんな中、ほんの一瞬だけ夏っぽい風景を見つけて撮ってみました。
このまま夏がないまま秋になってしまうのでしょうかね・・・・。
いつもありがとうございます。
群馬県と長野県の県境にある和美峠。
上信越道の碓氷軽井沢I.Cを降り、約10分程で到達する和美峠を越えると、その向こうは長野県軽井沢町となります。
8月上旬の早朝6時過ぎ、この和美峠を越えるべくドライブ中に見た光景です。
★写真はクリックすると拡大します。
群馬県松井田町界隈は、妙義山に代表されるような独特な岩山の地形が連なります。
やや雲の多い早朝、その隙間から朝日がこぼれてくる様は、とても幻想的でした。
朝日が反射して光っているのは、夜露で濡れたのか、雨で濡れたのか分かりませんが、濡れた車道です。
『早起きは三文の得』は本当でした。
いつもありがとうございます。
昨晩に続きます。東京 お台場に、実物大のガンダム出現!ということで、ガンダムの写真を撮って参りました。
ガンダムが出来てからもう30年なんですね。
イベントの詳細は、コチラ
僕はまさにガンダム世代なのですが、子供のころは周囲の熱狂をよそに、あまり興味がありませんでした(一応TV放映分は、ガンダム好きの弟の影響もあり、全部見ています)。
大人になってからも変わらずで、今回の【実物大のガンダム】と今更言われても・・・・的に、ちょと冷めた目で見ていたのですが、最近仕事で頻繁にお台場界隈に行くことが多く、たまたまこのガンダムについては組み立て段階から目にしていた事もあり、ちょこっと頭の片隅で引っかかるものがあったような・・・。
同世代の人たちの間でも、最近話題になることが多く、お台場に行く用事でもあれば撮ってみようかと思うようになりました。
そして昨日、ワンコ連れでお台場のヴィーナス・フォートへショッピングに出かけたついでに、見てきました。いや、撮ってきました!
ガンダム云々はともかく、これは被写体としてはアドレナリンが出まくりました。
夕方の情景をバックに撮りたいと思ったので、時間帯は調整のうえ、合わせました。
夕焼けとしてはイマイチでしたが、ちょうど太陽も出てきており、なかなか良い感じです。
会場に行って感じたのですが、はっきり言ってこの企画は、大人の為の企画ですね。
親子2世代で歓声を上げている光景も良く見ましたが、圧倒的に大人同士または一人で見に来た風の方ばかり。結構外国の方もいました。
もともとこのガンダムのストーリーは、よく出来たストーリーであったように思います。こうして実物大ということで作ることが出来るということは、画を描く上でも相応にその大きさを算出し、想定して描いていたのかもしれないと思いました。
もしかしたら、作者の方々は構造上2脚で立てると言うことも、計算していたりして。
最後に僕も写真を加工して楽しませてもらいました。
ロゴ等は著作権の問題があるので、似たようなフォントで代用です。GUNDAMの文字はイタリックだったような・・・・。
あとはPhotoshopで、逆光効果を追加しています。実際にこの位置に太陽があったことは1枚目の写真で分かると思いますが、光量が足りなかったので、追加してしまいました。ちゃんとズームレンズ内の反射まで再現されていますよ。
最後によりアニメっぽくビームライトも追加しました。やりすぎ?
なんだかんだ言って、結構楽しませてもらいました。
この企画に携わった方々の中で、一体何人の方々がニンマリしながら仕事をされたのでしょうね?そういうのって、素敵ですよね。
ガンダムはよくわかっていませんけど、”赤いザク”の方が好みかな。
いつもありがとうございます。
今週夏休み中のYAM★YAMです。
この夏休み中、お泊りでの旅行の予定はないのですが、近所およびちょこっと遠方に出かけております。
今日は暇だったので、ワンコ達とお台場へ。
飛行機のエンジンではありませんよ。
今話題の、アレです。
明日は早朝より出かけるので、今日はここまでで。
当人、ホンモノを目の前にしたら、予想外にアドレナリンが出まくりました。
いつもありがとうございます。
夏になり、避暑地としての賑わいがピークをむかえた軽井沢。
先日、朝3時過ぎに嫁さんとワンコ2匹をたたき起こし、行ってきました。
軽井沢で最もにぎわう軽井沢銀座周辺の写真をピックアップして、まとめてみました。
★写真はクリックすると拡大しますよ。
スナップの得意な方は素敵に切り取るのでしょうけれど、苦手な僕は五月雨式に駄作が増えるばかり・・・・。
こんな形で誤魔化したというのが、正直なところです。
でも、それらしく見えたら、嬉しいです。
いつもありがとうございます。
紅いフィルターはこれでおしまいにします。
やはりこういった『たまに、ポッと出す・・・』モノは、続けるとありがたみがなくなるというか、煩くなりますね。
★写真はクリックすると拡大します。
日没が雲で確認できませんが、ほぼそれくらいの時間帯です。
実際の”色”との対比をしてみます。
この日は風が強かったので、高いところの雲はかなり流れています。
これでも多少は色をつけていますが、実物はこんなものです。
一方こちらはフィルターをつけたほぼ同じ場所から同じ風景を撮った写真。
広角レンズにフィルターをつけた事で、多少ケラレたので、わずかにトリミングしています。
この時期、沖縄や南の島々への観光・旅行用パンフレットには、よくこの手の夕焼けの写真、ありますね。
記録としてそのままを残す写真もあれば、見せる(魅せる?)写真もあります。後者の目的にで、お気楽に効果を出すには、やはり面白いフィルターだと思います。
最後に、
帰宅する時に堤防を下りた時に見上げた写真です。
夕涼みに、この時期お散歩でしょうか。
今年は冷夏の様相です。今後ネタ探しには苦労しそうな夏の予感です。
いつもありがとうございます。
多摩湖の写真を続けます。
周辺の遊歩道。
★写真はクリックすると拡大します。
お気に入りの西武園ゆうえんちの観覧車。
フィルターですからアナログな訳ですが、DPPやPhotoshop等でレタッチした場合と比べて、周辺減光やケラレやすくなります。ただ作ったような画にはならず、自然な感じがするかもしれません。
ケラレや周辺減光が好きな方もいますしね。
再度堤防に戻ってみると、いい感じで暮れてきました。
いつもありがとうございます。
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